理念・ミッション

学生が“何か”をすることで地域を動かし、社会を動かす。そんな力を応援していきます

「何かデカイことをやりたい学生を応援したい」というメンバーの思いと、「勉学やスポーツだけでなく、課外活動支援にも力を入れたい」という京都大学の思いが一致して2008年10月“京都大学学生コンサルティング室”が設立しました。学生が“何か”をすることで地域を動かし、社会を動かす。そんな力を応援していきます。

事業内容 -3つのステップ-

  1. 「何かをやってみたい」を「何かを出来る」に変える

    セミナー

    1. マナー講座:企業協賛をお願いしに行ったり、人と会ったりする際に必要な一般的なマナーを身に付け、一社会人として恥ずかしくない行動をとる。
    2. イベント講座:イベントを開催するまでに、どのようなことが必要なのかを具体的なイメージとして描く。

    交流会

    1. 何かをやってみたい学生と、何かをやり遂げた学生との交流会を行うことで、モチベーションを下げないようにする。
  2. 「何かを出来る」を「これをやりたい」に変える

    セミナー

    1. プレゼン講座:実際に思いついた企画を人に話して協力を得るためには何が必要なのかを学ぶ。
    2. リーダーシップ講座:代表として、多くのメンバーをまとめていくのに何が必要なのかを学ぶ。
  3. 「これをやりたい」を実現する

    この段階にくれば、経験豊富なメンバーによる個別対応となります。 学生団体の紹介や協賛企業の紹介・企画構想のアドバイスを行っています。